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2016年8月19日金曜日

mobile からテスト
GSXーR750 アッパーカウル外したの図



tablet から編集(画像追加)




以下PCで追加  2016/08/19

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2014年6月2日月曜日

PCX150 バッテリー上げた(^_^;)


やってしまった。。。。。
出先から帰ってきて、ふと見るとPCX150のキーが刺さったままだ。
普段は、抜いて保管しているのだが、どうやら、昨日乗って帰って来た時に抜き忘れていたようだ。
キーの停止位置を見るとONのまま。


ONのまま、丸一日近く経過していたので間違いなくバッテリーが上がっているはず。
道具を用意することが面倒くさかったので、車載工具を利用する。

初めて車載工具を使うのだが、見慣れないモノが入っていた。
しばらく考えて。。。。
ヘルメットホルダーのワイヤーという事がわかった。
以前ヘルメットホルダーを使っていた時、非常に使いにくかった覚えが有ったのだが、これを使えば、楽ちんなのだ(^^)
こんなモノを工具と一緒に入れておく事は、メーカーももう少し考えて欲しい。
せめてワイヤーホルダーでも付けておいたら便利なのだが。

話は脱線してしまったが、車載工具のドライパーを使ってバッテリーカバーを外す。
シート下のラゲッジスペースの前方に有るバッテリーケースの蓋を外すには、このストッパーの中央を押す。

カチっと押すと、中央部が押し込まれる。

マイナスドライバーでこじ取る

つまみを引っ張ると蓋がはずれる。

テスターで電圧を測ると3ボルトしか無い。
やっぱり、上げてしまった(-_-;)

気を取り直して、充電開始する。
先日、GSXR750のバッテリーを充電したばかりなので、チャージーは、すぐ手の届く所に有った。GSXR750電圧計取付 参照

充電開始直後の状態。
大丈夫かなぁ?
という不安が残るレベル表示。

いちいちテスターでチェックするのも面倒くさい。
そう言えば、前回、GSXR750に電圧計を取付た時に、一緒に購入したデジタルの電圧計が有る事を思い出した。
即席にリードにワニ口クリップを付けて、ターミナルから取り出し計測。
充電電圧12.3ボルト。
このまま、しばらく放置することにした。
この後何か有ったら、記事追加します。

修理時点の走行距離
4723km


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2014年5月21日水曜日

HONDA PCX150 エンジンオイル交換 (三回目)


2013年11月18日にオイル交換後、約半年。(PCX150 エンジンオイル交換参照)
前回交換後、約2000km近く(正確には1906km)走行でオイル交換する事にした。

オイルは、前回と同じHONDA純正ULTRA G2 10W-40

仕様を確認すると、10W-30 になっているが、価格が安かったので、これで良しとする。
交換時の充填量は、0.8L。


まずは、オイルの抜き取り、前回の記事では、サイドスタンド側のストレーナーボルトから抜いたのだが、その後、バイク屋さんに本来のドレンボルトの場所を教えててもらったので、今回は、正規のドレンボルトから抜くことにした。


ドレンボルトを外すとメインスタンドに廃油がかかるためビニール袋で養生し、下に、廃油受けを置く 。

オイルを抜いている時の動画。
オイルが抜けました。
2000km弱でこの汚れ。長時間の高速走行のせいか?
抜き取り量を量って見る。 約、450cc  ん?  800ccのはずでは?
とりあえず、800ccのオイルを段取り。
ペットボトル利用の自作漏斗を給油口にセットして。
オイル充填。 とりあえず、仕様書に従っての800cc給油。
エンジンオイル点検要領に従って、オイル量の確認。  ※※レベルゲージはねじ込まない。※※
レベルゲージを差し込みレベルの確認。
あれっ? 多い??

レベル調整で抜き取り量が解らないのでドレンボルトから抜くのを避けて、プラスチックシリンジを使用する。
プラスチックシリンジにホースを取付て、給油口から吸い出す。
何度かプラスチックシリンジで吸い出し、レベルを調整して、仕様書通りのレベルまで調整出来た。
レベル調整で抜いたオイルの量は、約100cc と言うことは、700ccの充填で良かった。
700ccと言うことは、仕様書通りに行くと、100cc抜け切れていなかったと言うことになる。
また、今回最初の抜き取り量450ccで、プラス250cc増量と言うことたが、その250ccは、何処へ行ったのだろうか?
長時間の高速走行で燃えたのだろうか?
前回の記事を読み返して見ると、
排出したオイル量は440cc
充填したオイル量は、640cc
今回の数値に近似している。
と言うことから考えられる事は、エンジン廻りにオイル漏れの形跡もない事から、燃料と一緒に燃えていると言うことが推測される。
まるで2サイクルエンジンみたいだ(^_^;)
高速走行の影響だろうか?
排気は、煙も出ていないし、不思議だ。。。。。
もう少し様子を見る必要が有りそう。。。。。
と、思いつつも、今回の作業終了 交換時の走行距離 4186km 前回オイル交換からの走行距離 1906km




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